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70シリーズ 奇跡の限定復活らしいです。


TOYOTA ランドクルーザー70が

期間限定復活で再販される事に、
ということで新車で1台お付き合いで購入です。
ボディーカラーは何故かホワイトカラーで注文です。
本当はベージュ色のボディーカラーを狙っていたのですが、
頭金無しのフルオートローンという選択での分割払いです。
回数は84回払いでセディナさんで長期分割払いで組む事に、 
毎月は30,800円で半年に1度ボーナス設定が14万円が年2回です。
どうせなら48歳から49歳になる記念で希望番号は50で指定です。 


 





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70シリーズ 奇跡の限定復活らしいです。


限定というのに滅法弱いこの私は深く考えずに飛びつきます。
人生そのものがいわば短き限定なのですから30thに50thと語呂合わせです。
オプションはTOYOTAロゴ入りのメッシュグリルの選択に、
16インチの純正オプションアルミを4本追加です。モチロンタイヤは無し、
それから純正ナビゲーションシステムにETCと、
残すは僅か5000円アップで寒冷地仕様の大きなバッテリー仕様で注文です。
オプションだけで約60万円相当ですから馬鹿になりません。
ボディーカラーはホワイトを選択です。まあトラックですからお気軽な色で、
車庫証明を製作する時に契約駐車場の範囲が確か5メートルまでだったような?
でも微妙なボディーサイズだからこれはこれで良いのかな?
荷台のある5人乗りトラックでしかもマニュアルミッション車ですから楽しいですね!



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TOYOTA ランドクルーザー70の魅力を探る。

期間限定復活で再販される事になったトラックですが、
魅力と呼ばれるツボはどこにあるのでしょうか?
メルセデスのGクラスとポルシェカイエンが同じカテゴリーで重なりますが、
Gクラスで言えばPICKUPマシンは8000万円の領域で発売されております。
6輪タイヤが装着されて車高が高いと駐車する環境にも気を使いそうです。
その点、このTOYOTAのランクル70はお手軽なスポーツトラックに改造出来そうです。
クルマを原材料としてのベースで考えると
PICKUPマシンは魅力なのかも知れません。
室内は当然超弩級のレカロシートかなんかを贅沢にも放り込んでみたくもなります。
ベースがリーズナブルな自動車をカスタムで楽しむ面白さ!




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TOYOTA ランドクルーザー70の販売金額は高いか安いか?
 

期間限定復活で再販される事になったトラックですが、正直安いのかも知れません。
3の代でこれだけの基本性能があればベースマシンの金額としては
非常にコストパフォーマンスが高いマシンなんだと思われます。
商業車というレベルでの造り込みと判断した方が間違いないと思われます。
値段は生産終了までに一旦は下がりその後は上がるというよりは安定を維持かも知れません。
試乗車を運転させて頂きましたが速い訳でもなく遅い訳でもないという可もなく不可もない完成度です。




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